看護のための法学 : 自律的・主体的な看護をめざして
著者
書誌事項
看護のための法学 : 自律的・主体的な看護をめざして
(法学シリーズ職場最前線, 1)
ミネルヴァ書房, 2008.4
第2版
- タイトル別名
-
看護のための法学 : 自律的主体的な看護をめざして
看護のための法学 : 自律的・主体的な看護をめざして
- タイトル読み
-
カンゴ ノ タメ ノ ホウガク : ジリツテキ シュタイテキナ カンゴ オ メザシテ
大学図書館所蔵 全107件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
看護の現場において直面するさまざまな問題。あなたは看護師としての職務においてどんな法的権利・義務関係が発生しているか把握していますか?本書は職務上必ず知っておかなければいけない重要問題から、職場としての病院でおきる労働問題まで、多くの事例を挙げ、どのような法律が関わってくるのかをわかりやすく解説します。現場で働くひとをはじめ、これから看護師をめざすひとに最大限に役立つよう構成された、看護師さん必携の書。最新の法改正を取り入れた待望の第2版。
目次
- 1章 看護と法
- 2章 刑事責任
- 3章 看護師と刑事事件
- 4章 民事責任
- 5章 看護師の過失
- 6章 看護と患者情報の取扱い
- 7章 看護と労働法
- 8章 看護師の法的位置づけ
- 9章 医療の提供
- 10章 医療保障
「BOOKデータベース」 より