天然まんが家
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天然まんが家
(集英社文庫)
集英社, 2003.1
- タイトル読み
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テンネン マンガカ
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注記
本宮ひろ志作品年譜: p326-331
内容説明・目次
内容説明
デビュー作『遠い島影』から、『男一匹ガキ大将』の大ヒットをへて『俺の空』『硬派銀次郎』『サラリーマン金太郎』まで。つねに新しいジャンルに挑み、数々の名作を生み出してきた本宮ひろ志が、みずからの半生をはじめて明かす。“鬼オヤジ”との確執、身も心もぼろぼろになった恋、そして創作の苦悩と喜び。漫画にすべてをかけた男の熱き魂の自画像。巻末には北方謙三、大谷在昌との2本の対談を収録。
目次
- 第1章 天然まんが家
- 第2章 自作を語る
- 特別対談(北方謙三×本宮ひろ志;大沢在昌×本宮ひろ志)
「BOOKデータベース」 より

