源氏物語の近江を歩く
著者
書誌事項
源氏物語の近江を歩く
(近江旅の本)
サンライズ出版, 2008.3
- タイトル読み
-
ゲンジ モノガタリ ノ オウミ オ アルク
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年表: p120-121
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
のがれるように越前に向かい、何かを求めてふたたび京へ、琵琶湖の西岸、東岸を通った紫式部は湖上での経験を『源氏物語』の随所に生かしている。大湖・琵琶湖から式部が得たものは想像以上に大きなものがあったようだ。
目次
- 源氏物語と石山寺
- 紫式部『源氏物語』を草案
- 紫式部が通った近江路
- 光源氏のモデル源融と、源信
- 源氏物語の世界を歩く
- 紫式部と清少納言
「BOOKデータベース」 より