ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ自叙伝
著者
書誌事項
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ自叙伝
思潮社, 2008.6
- タイトル別名
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The autobiography of William Carlos Williams
ウィリアムカーロスウィリアムズ自叙伝
- タイトル読み
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ウィリアム カーロス ウィリアムズ ジジョデン
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注記
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ略年譜: p496-501
内容説明・目次
内容説明
20世紀前半の芸術運動を推し進めたアメリカン・モダニズムの巨匠ウィリアムズ。詩人は終生、町医者として土地の人々に向きあいながら、アメリカ口語でうたうことを自らの生き方とした。その生涯に出会った大切な友人たち、かけがえのない出来事を、人間味あふれる語り口で描いた画期的回想録。20世紀アメリカ文化事典というべき詳細な訳注を付す。
目次
- 幼い記憶
- バゲロン屋敷
- 川辺にて
- 父と母
- 十代の前半
- 日曜学校
- 走る
- スイス
- パリ
- 復学する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
