アリス・ベイリーを読む : エソテリシズムの死生観
著者
書誌事項
アリス・ベイリーを読む : エソテリシズムの死生観
アルテ , 星雲社 (発売), 2007.8
- タイトル別名
-
Alice. A. Bailey
アリスベイリーを読む
- タイトル読み
-
アリス ベイリー オ ヨム : エソテリシズム ノ シセイカン
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
アリス・ベイリーの著書一覧: p185-187
内容説明・目次
内容説明
ブラヴァツキー、シュタイナーと並ぶ神秘学の源流、アリス・ベイリーを読み解く。生と死という身近なテーマからエソテリシズムの核心にせまる待望の書き下ろし。
目次
- 第1章 序論—様々な死生観(現象的に見た生と死;天国と地獄の概念;再生誕の繰り返し;サイキック能力—高位と低位;アリス・ベイリーの情報源)
- 第2章 生と死に作用するいくつかの法則(太陽系と人間という存在;魂とは;再生誕の法則;原因結果の法則—カルマの法則;進化の法則;イニシエーションのプロセス)
- 第3章 人間としての進化のゴール(大師という存在;人類への働きかけ)
- 第4章 変化と機会に満ちた現代を生きる(現代という時代;ハイラーキーの出現とキリストの再臨;私たちに与えられている大きな機会)
- 大祈願
「BOOKデータベース」 より