ジェイムズ・B(バロー)・ランシング物語 : 音を極めた驚異のスピーカーJBLの軌跡
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書誌事項
ジェイムズ・B(バロー)・ランシング物語 : 音を極めた驚異のスピーカーJBLの軌跡
実業之日本社, 2008.6
- タイトル別名
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James Bullough Lansing story
ジェイムズ・B・ランシング物語 : 音を極めた驚異のスピーカーJBLの軌跡
ジェイムズBランシング物語 : 音を極めた驚異のスピーカーJBLの軌跡
- タイトル読み
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ジェイムズ バロー ランシング モノガタリ : オト オ キワメタ キョウイ ノ スピーカー JBL ノ キセキ
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注記
年表: p171
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
六十年を経て、今なお世界の究極のステージに立ち続けるJBLスピーカーの凄さの秘密とはなにか?奇跡の天才エンジニア、ジェイムズ・バロー・ランシングを振り返り、その驚異的なクラフトマンシップを初めて明らかにした、ミュージックファン必読の書。
目次
- 第1章 天才エンジニアの軌跡(幼い頃から知られていたランシングの異才;初の本格的な劇場用システムが映画芸術科学アカデミー賞を受賞 ほか)
- 第2章 ランシングの遺産(ウィリアム・トーマスの決断—商標『!JBL』の誕生;一九六〇年代、ステレオLP時代の幕開け—スタジオ・モニターシリーズに進出 ほか)
- 第3章 そして今、日本とJBL(二〇〇七年、なぜ『キタノ・ニューヨーク』のジャズが有名になったのか?;ついにたどり着いた最高峰、責任とクラフトマンシップと ほか)
- 第4章 音と人間(多様な周波数が細胞に大量の刺激を与える;『モーツァルト効果』のルーツは、アルフレッド・トマティス博士であった ほか)
「BOOKデータベース」 より

