ファジング : ブルートフォースによる脆弱性発見手法 : ランダムデータの自動注入によるセキュリティテストの実際
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ファジング : ブルートフォースによる脆弱性発見手法 : ランダムデータの自動注入によるセキュリティテストの実際
毎日コミュニケーションズ, 2008.6
- タイトル別名
-
Fuzzing : brute force vulnerability discovery
- タイトル読み
-
ファジング : ブルート フォース ニヨル ゼイジャクセイ ハッケン シュホウ : ランダム データ ノ ジドウ チュウニュウ ニヨル セキュリティ テスト ノ ジッサイ
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注記
監訳: 園田道夫
原著 (Addison-Wesley, c2008) の翻訳
内容説明・目次
内容説明
「ファジング」は、ソフトウェアセキュリティをテストするための、今日、最も効果的なアプローチの1つへと発展しています。「ファジング」では、ランダムデータをプログラムの入力として注入し、そうして起きる不具合をシステマティックに検出します。ここ数年、ハッカーはファジングを利用するようになってきていますが、次は読者の皆さんの番です。本書では、「他人が気付くより前に」自分で脆弱性を見つけ出すため、著名なファジングのエキスパートが解説しています。
目次
- 第1部 バックグラウンド(脆弱性の発見手法;ファジングとは? ほか)
- 第2部 ターゲットと自動化(自動化とデータ生成;コマンドライン引数と環境変数のファジング ほか)
- 第3部 高度なファジングテクノロジー(ファジングフレームワーク;プロトコル自動分析 ほか)
- 第4部 未来に向けて(教訓;ファジングの未来)
「BOOKデータベース」 より