日本人の見識 : 「畏敬」と「矜持」を喪ったこの国で生きるということ

書誌事項

日本人の見識 : 「畏敬」と「矜持」を喪ったこの国で生きるということ

木内孝著

日本文芸社, 2008.5

タイトル別名

日本人の見識 : 畏敬と矜持を喪ったこの国で生きるということ

タイトル読み

ニホンジン ノ ケンシキ : イケイ ト キョウジ オ ウシナッタ コノ クニ デ イキル ト イウ コト

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内容説明・目次

内容説明

大企業の代表、NPO法人の運営、そして起業体験—。軽やかに国境を飛び越える“行動の人”畴が見た日本人の本質とは…。日本人は、いつから「足るを知る」心を喪ったのか—。三菱電機アメリカで長く社長兼会長をつとめた三菱グループの重鎮が、いま初めて明らかにする刮目の日本再生論。

目次

  • 第1章 人生の目覚まし時計が鳴る朝に—
  • 第2章 「集まり」を大切にしてきた日本人と文化
  • 第3章 暑さ寒さに耐えるのが、心身を鍛える最上の道
  • 第4章 大切にしたい「ほどほどでいい」と思える心
  • 第5章 無駄を排して、中身で勝負する
  • 第6章 人をその気にさせ、きっかけができ、何かが始まる
  • 第7章 徹底的な無駄の排除から新しい世界が始まる

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA86368399
  • ISBN
    • 9784537255850
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    260p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
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