人を10分ひきつける話す力

書誌事項

人を10分ひきつける話す力

齋藤孝著

(だいわ文庫)

大和書房, 2008.4

タイトル読み

ヒト オ 10プン ヒキツケル ハナス チカラ

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内容説明・目次

内容説明

「話す力」のある人には「知情意体」が備わっている。「知」は知識、「情」は相手の気持ちを読み取る感情、「意」は伝えようという意思。もう一つが「体」で、声の調子・顔の表情・ジェスチャー。これらをつねに意識し、ネタ主義(話す前の準備)、テーマ主義(話す内容の明確化)、ライブ主義(場の空気を読む)を実行すれば、「話す力」は驚くほどアップする。

目次

  • 第1章 「知情意体」を鍛える(「意味の含有率」を意識しよう;人をひきつける話とは;「話す力」の基本は対話力だ)
  • 第2章 人をひきつけるための「ネタ」「テーマ」「ライブ感」(ネタ主義(話す前の準備);テーマ主義(何を話すか);ライブ主義(話す現場で何をやるか))
  • 第3章 話すトレーニングの実際(話す力がつく基本トレーニング;話す力がつく応用トレーニング)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA86583992
  • ISBN
    • 9784479301684
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    191p
  • 大きさ
    16cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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