人を10分ひきつける話す力
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人を10分ひきつける話す力
(だいわ文庫)
大和書房, 2008.4
- タイトル読み
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ヒト オ 10プン ヒキツケル ハナス チカラ
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内容説明・目次
内容説明
「話す力」のある人には「知情意体」が備わっている。「知」は知識、「情」は相手の気持ちを読み取る感情、「意」は伝えようという意思。もう一つが「体」で、声の調子・顔の表情・ジェスチャー。これらをつねに意識し、ネタ主義(話す前の準備)、テーマ主義(話す内容の明確化)、ライブ主義(場の空気を読む)を実行すれば、「話す力」は驚くほどアップする。
目次
- 第1章 「知情意体」を鍛える(「意味の含有率」を意識しよう;人をひきつける話とは;「話す力」の基本は対話力だ)
- 第2章 人をひきつけるための「ネタ」「テーマ」「ライブ感」(ネタ主義(話す前の準備);テーマ主義(何を話すか);ライブ主義(話す現場で何をやるか))
- 第3章 話すトレーニングの実際(話す力がつく基本トレーニング;話す力がつく応用トレーニング)
「BOOKデータベース」 より
