しつけに使える学校の妖怪・怖い話
著者
書誌事項
しつけに使える学校の妖怪・怖い話
学陽書房, 2008.6
- タイトル別名
-
しつけに使える学校の妖怪怖い話
- タイトル読み
-
シツケ ニ ツカエル ガッコウ ノ ヨウカイ コワイ ハナシ
大学図書館所蔵 件 / 全20件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
妖怪が教える子どもの生活習慣。15のオリジナルな学校の妖怪が登場。
目次
- 1章 悪い子を待っているイタズラ妖怪—学校には、悪い誘惑に引き込む妖怪がいっぱい(「のこリン」—好き嫌い大いに結構;「ぼんやりボッチ」—ぼんやりほんのり楽しいな ほか)
- 2章 子どもを思う正義の妖怪—学校には、子どもを守る妖怪が住んでいる(「げんじぃ」—正義のゲンコツで目を覚ませ;「ちょっと待て造」—教室・廊下で見張っています ほか)
- 3章 いつも見ている!放課後妖怪—妖怪は、いつでもあなたをねらっている(「みちくされ」—寄り道・道草ほどほどに;「さぼり翁」—いやなことは後回し ほか)
- 4章 「怖い話」で考えよう—恐怖の結末に叫びをあげる(それはおまえだ!—林間学校の夜、恐怖は静かに忍び寄る;…よかったのに—家を飛び出した少女を襲った不思議な出来事とは ほか)
- 5章 みんなで笑おう「怖い話」—ちょっとひと息、教室に笑いを(助けをよぶ声—トイレから聞こえる悲痛な叫び。その正体は?;静かな給食時間—教室を包む静けさ。そこは、世にも恐ろしい世界 ほか)
「BOOKデータベース」 より
