日本型HRM
著者
書誌事項
日本型HRM
(ケース・ブック, 3)
慶應義塾大学出版会, 2008.7
- タイトル別名
-
Human resource management
- タイトル読み
-
ニホンガタ HRM
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内容説明・目次
内容説明
ケースで学ぶ戦後日本の人事労務・人的資源管理の歴史。高度成長期の組合対応、自動車セールスマンの業績管理、80年代の女性の社会進出、学歴不問のオープンエントリー制、グローバル化にともなう海外進出、M&A、そして現代のイノベーターたち…。各時代のホット・イシューを取り上げながら、人材戦略の変遷を一望する。
目次
- 序章 日本型HRMの持続と変化(高度成長期の経営戦略と組織・人材マネジメント;環境変化と人材戦略の新潮流 ほか)
- 第1章 高度経済成長期の組織・人材マネジメント(山川興産株式会社;松下電器産業株式会社—事業部制 ほか)
- 第2章 人材戦略の新しい潮流(モービル石油株式会社—キャリア・ディベロップメント・プログラム;スルガ銀行—女性支店長誕生 ほか)
- 第3章 グローバル化時代の経営戦略(ミネベアと高橋高見;ブリヂストン—ファイアストン社の買収 ほか)
- 第4章 イノベーション時代の主役(三星グループ;青梅慶友病院と大塚宣夫 ほか)
「BOOKデータベース」 より