低学年の国語"言葉のきまり&漢字"の授業づくり
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低学年の国語"言葉のきまり&漢字"の授業づくり
(基幹学力シリーズ, 10)
明治図書出版, 2008.7
- タイトル別名
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低学年の国語言葉のきまりアンド漢字の授業づくり
- タイトル読み
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テイガクネン ノ コクゴ コトバ ノ キマリ & カンジ ノ ジュギョウズクリ
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内容説明・目次
内容説明
改訂学習指導要領で、小学1年の国語は週9時間になる!小1プロブレムといわれる子どもに、教科書の見開き2ページを何時間かければいいのだ?本書は“そのカギ”を具体的な授業例入りで紹介。
目次
- 1 あなたも“言葉のきまり”(言語事項)を取り扱う授業はやっぱりキライ?(単元「ことば」の授業で大切にしたかったこと;「ことば」の授業の概要)
- 2 一年生の「ことば」の授業をこうつくる(ひらがな・カタカナとの出合いのポイント;ひらがな・カタカナの由来となったもとの漢字と比べる授業 ほか)
- 3 二年生の「ことば」の授業をこうつくる(つくことば(助詞)のひみつ—「も」のふしぎ;主語と述語って何?(1)—主語を知ろう ほか)
- 4 漢字の学習について(子どもたちは漢字が好きですか?;子どもが好きになる漢字カードづくり ほか)
- 5 基幹学力を育てる授業の必要性(基幹学力とは何かを考える;自分の考えを表現することを大切にする ほか)
「BOOKデータベース」 より
