マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術 : 連鎖崩壊時代の「実践・資産透視学」
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マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術 : 連鎖崩壊時代の「実践・資産透視学」
講談社, 2008.7
- タイトル別名
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マネーの未来あるいは恐慌という錬金術 : 連鎖崩壊時代の実践資産透視学
- タイトル読み
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マネー ノ ミライ アルイワ キョウコウ ト イウ レンキンジュツ : レンサ ホウカイ ジダイ ノ ジッセン シサン トウシガク
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内容説明・目次
内容説明
静かに進行中の2008年型恐慌は、リッチになるための最後のチャンス!この瞬間を15年間待っていた。日本人にとって金融恐慌は60年に一度のビッグチャンス!2億円の年収を捨て、2000億円の金を手にした男が同時代人に贈る「人生を変える技術」。
目次
- 第1章 動き出した「悪夢のシナリオ」(神の怒りに触れた人々;バブルの顔はどれもよく似ている ほか)
- 第2章 USBとベアー・スターンズの転落(「証券化」という錬金術;UBSオスペル会長の末路 ほか)
- 第3章 宴の最中に始まった「中国パッシング」(中国の急減速;アメリカに依存しすぎた中国経済 ほか)
- 第4章 絶望のドバイ(原油価格はドル相場と逆相関に動く;利下げ、ドル安、原油高のドミノ倒し ほか)
- 第5章 恐慌の錬金術—二〇二五年までは金と金鉱株の独歩高(ドル神話の終わり、金神話の始まり;幻想の中の通貨 ほか)
「BOOKデータベース」 より
