ラストゲーム最後の早慶戦
著者
書誌事項
ラストゲーム最後の早慶戦
(角川文庫, 15246)
角川書店 , 角川グループパブリッシング (発売), 2008.7
- タイトル別名
-
ラストゲーム : 最後の早慶戦
- タイトル読み
-
ラスト ゲーム サイゴ ノ ソウケイセン
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注記
2008年8月公開の映画の脚本をもとに小説化したもの
参考文献: p[4]
内容説明・目次
内容説明
太平洋戦争が泥沼化してきた1943年(昭和18年)4月。人気を集めていた東京六大学野球連盟が解散となり、早慶戦も姿を消した。9月には学徒出陣が決定され、20歳以上の学生は入隊することに。慶應義塾大学塾長の小泉信三と、早稲田大学野球部顧問の飛田穂洲らは、出征を目前に控えた学生たちに“生きた証”を残してあげたいと、早慶戦実現に向けて、奔走する。史実から生まれた映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』小説版。
「BOOKデータベース」 より