話せる聞ける英語のリズム感 : 英語力アップの秘訣は強・弱にあり
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話せる聞ける英語のリズム感 : 英語力アップの秘訣は強・弱にあり
アルク, 2008.7
- タイトル別名
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話せる聞ける英語のリズム感 : 英語力アップの秘訣は強弱にあり
- タイトル読み
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ハナセル キケル エイゴ ノ リズムカン : エイゴリョク アップ ノ ヒケツ ワ キョウ ジャク ニ アリ
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注記
付属資料: 録音ディスク (1枚 ; 12cm)
参考文献: p109
内容説明・目次
内容説明
自然な英語が話せない、聞き取れない。日本人学習者にありがちな悩みを解決する秘密は、強弱のリズムで英語を考えることにあった。個々の発音にはあえて触れず、強弱リズムの習得をやさしく、集中的に学ぶことで新しい英語力の開発方法を提供。基礎レベルの内容ながら、新たな地平に読者を導く新鮮な一冊。
目次
- 1 リズムとメリハリで英語らしく発音しよう(2音節からなる単語の発音リズム;3音節からなる単語の発音リズム)
- 2 規則的に繰り返す強勢のリズムを理解しよう(等間隔が維持されるアクセントのリズム;句・文でも強勢は規則的)
- 3 強勢のおかれる語とおかれない語を知ろう(意味の重要度と品詞、強勢の関係;助動詞、be動詞が強く発音される場合)
- 4 英語らしく話すためのコツを身につけよう(3つの強勢で発音する文;4つの強勢で発音する文)
- 5 英語のリズムを活かした聞き取りのコツをつかもう(意味のまとまりの数と強勢;会話の文脈で決まる強勢)
「BOOKデータベース」 より

