日本の薬はどこかおかしい!
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日本の薬はどこかおかしい!
青志社, 2008.7
- タイトル読み
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ニホン ノ クスリ ワ ドコカ オカシイ
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内容説明・目次
内容説明
なぜ、ごく普通の一般女性が、匿名の誹謗中傷を受けながらも実名を公表し、国と闘わなければいけなかったのか。国・厚生労働省の薬事行政による不作為に運命を変えられた女性たちの、勇気ある生きざまにジャーナリスト・鳥越俊太郎が迫る。
目次
- 第1章 国と闘った二人の女性(苦難を乗り越えて;進行性小児難病「ムコ多糖症」 ほか)
- 第2章 実名を公表するということ(実名公表を決心した理由;決意の裏側で ほか)
- 第3章 知るということ(病気を知り、受け入れること;病気と向き合う ほか)
- 第4章 これからの薬事行政(国民のための薬を;薬事行政のあるべき姿 ほか)
「BOOKデータベース」 より
