ふたり旅 : 生きてきた証しとして
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ふたり旅 : 生きてきた証しとして
岩波書店, 2008.7
- タイトル読み
-
フタリタビ : イキテ キタ アカシ ト シテ
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内容説明・目次
内容説明
吉村昭と歩んだ五十年。夫も、妻も、ただ、書くことをひたすら利己的に追い求めつづけてきた。夫婦作家の修羅と豊饒の道。
目次
- 虚弱児だった福井時代
- 上京・父の死
- 軍国の少女・敗戦
- 基地の町・向学の思い
- 長かった同人雑誌時代
- 遙かな光
- 夫の受賞・弟の死
- 事実と小説
- 魔の影
- 夫婦対談—津村節子・吉村昭
「BOOKデータベース」 より