地球温暖化独裁国家中国の「罪」

著者
    • 鈴木, 馨祐 スズキ, ケイスケ
書誌事項

地球温暖化独裁国家中国の「罪」

鈴木馨祐著

(Bunshun paperbacks)

文藝春秋, 2008.7

タイトル別名

Global warming and China crisis

地球温暖化独裁国家中国の罪

タイトル読み

チキュウ オンダンカ ドクサイ コッカ チュウゴク ノ ツミ

内容説明・目次

内容説明

中国の一党独裁体制こそが地球環境を破壊している。騙されてはならない。彼らは「できない」のではなく国家の意思として「やらない」のだ。軍事費を削り、先端技術を買えば、劇的に改善できるにもかかわらず。そして、実はそこに日本復活のカギがある!自民党若手、新進気鋭の政治家が、地球温暖化に全く新しい発想で挑む。

目次

  • 第1章 中国が人類を滅亡させる
  • 第2章 どんどん熱くなる地球—気づいているのに、なぜ遅い
  • 第3章 環境問題の“常識”にはウソが多い
  • 第4章 中国に必要なのはカネではない
  • 第5章 日本よ、フロンティアを追い求めよ
  • 終章 起死回生のラストチャンス

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA87149696
  • ISBN
    • 9784163704302
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    158p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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