ある日の村野藤吾 : 建築家の日記と知人への手紙
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ある日の村野藤吾 : 建築家の日記と知人への手紙
六耀社, 2008.9
- タイトル読み
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アル ヒ ノ ムラノ トウゴ : ケンチクカ ノ ニッキ ト チジン エノ テガミ
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注記
建築にまつわる人物・用語解説: p176-178
村野藤吾略歴: p186
現存する主な村野作品: p187-189
内容説明・目次
内容説明
寡黙な建築家・村野藤吾の実像が明らかに。93歳で亡くなるその日まで、生涯現役を貫き通した建築家・村野藤吾。その内的世界が綴られた日記と手紙を、孫である写真家・村野敦子が祖父の作品と向き合いながら撮り下ろした写真とともに初公開。
目次
- アメリカ旅行記—1975年6月24日〜7月22日(84歳)
- パリ旅行記—1968年10月19日〜11月1日(77歳)
- 知人への手紙—1965年〜1984年(74歳〜92歳)
- 病床記—1969年2月23日〜4月26日(77歳)
「BOOKデータベース」 より
