オーケストラ、それは我なり : 朝比奈隆四つの試練
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書誌事項
オーケストラ、それは我なり : 朝比奈隆四つの試練
文藝春秋, 2008.9
- タイトル別名
-
オーケストラそれは我なり : 朝比奈隆4つの試練
- タイトル読み
-
オーケストラ ソレ ワ ワレ ナリ : アサヒナ タカシ ヨッツ ノ シレン
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注記
主要参考文献: p323-325
内容説明・目次
内容説明
「引退するには早すぎる」それが、93歳まで現役の指揮者として大阪フィルを率いた巨匠・朝比奈隆の最後の言葉だった—『嬉遊曲、鳴りやまず』で斎藤秀雄を描いた著者が、朝比奈本人と80余名への取材で綴る決定版評伝。
目次
- 第1の試練 隠された出自(もらいっ子;知らぬは自分だけ ほか)
- 第2の試練 上海の栄光と満州引き揚げ(新交響楽団での挫折;上海交響楽団へ ほか)
- 第3の試練 NHK大阪中央放送局との確執(局長の苦言;BK楽員は関響に出演させない ほか)
- 第4の試練 指揮とは何か(指揮の奥義;大フィル・サウンド ほか)
「BOOKデータベース」 より