ソフトウェア科学基礎 : 最先端のソフトウェア開発に求められる数理的基礎
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ソフトウェア科学基礎 : 最先端のソフトウェア開発に求められる数理的基礎
(トップエスイー基礎講座, 1)
近代科学社, 2008.9
- タイトル別名
-
Basics of software science
- タイトル読み
-
ソフトウェア カガク キソ : サイセンタン ノ ソフトウェア カイハツ ニ モトメラレル スウリテキ キソ
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注記
その他の著者: 粂野文洋, 櫻庭健年, 田口研治, 田原康之
監修: 田中譲
参考文献: p335-338
内容説明・目次
目次
- 第0章 これから技術者をめざす人のために
- 第1章 論理—正しいと考えられる事柄から正しい事柄を新たに導く
- 第2章 集合—多様な構造や構成の方法を知る
- 第3章 並行プログラム—並行性に特有の概念と知識を学ぶ
- 第4章 時相論理—システムやプログラムの動的な性質を記述する
- 第5章 検証性質の記述—一般の技術者がシステムの性質を記述する
- 第6章 オートマトン—コンピュータの動作を形式的に表現する
- 第7章 モデル検査基礎—並行システムのモデル検査を行う
- 第8章 モデル検査実装—検証モデル記述のノウハウを利用する
- 第9章 抽象解釈—モデル検査の複雑さを軽減する
- 第10章 モデル検査ツール—SPIN、SMV、LTSA、UPPAALを使う
「BOOKデータベース」 より