創価学会Xデー
著者
書誌事項
創価学会Xデー
(宝島SUGOI文庫, [A し-1-1])
宝島社, 2008.6
- タイトル別名
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創価学会エックスデー
- タイトル読み
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ソウカ ガッカイ Xデー
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注記
その他の著者: 山村明義, 山田直樹, 溝口敦 他
シリーズ番号はジャケットから
別冊宝島Real072「池田大作なき後の創価学会」(2007年刊)を改訂、改題したもの
内容説明・目次
内容説明
2003年、メディア業界や永田町を中心にして、密かに池田大作の「重病説」が流れた。創価学会は噂を否定したが、その直後からXデーについて、本気で考える必要が出てきた。「後継者は誰なのか?」「莫大な資産はどうなるのか?」「信仰に影響はでるのか?」「公明党の動向は?」。学会の選択は、単に組織内部だけでなく、政権全体、いや日本全体をも揺るがす。はたして、何が待ち受けているのか…。
目次
- INTRODUCTION 「Xデー」と日本の行方
- 序章 カリスマの終焉
- 第1章 Xデーと政界
- 第2章 Xデーと信濃町
- 第3章 宗教力の行方
- 第4章 創価学会の事件簿
- 終章 宗教バブルの消滅
「BOOKデータベース」 より