チャラカの食卓 : 二千年前のインド料理
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チャラカの食卓 : 二千年前のインド料理
(いんど・いんどシリーズ)
出帆新社, 2008.8
- タイトル読み
-
チャラカ ノ ショクタク : ニセンネンマエ ノ インド リョウリ
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注記
参考文献: p288-289
内容説明・目次
内容説明
チャラカとは2000年前のアーユルヴェーダの内科医であり、その著『チャラカ本集』は、いまなお、アーユルヴェーダの最も著名な古典でもある。奇才・伊藤武とインド料理家・香取薫によって「二千年前のインド料理」が蘇った。
目次
- 基本テキスト(チャラカの薬膳理論;チャラカの料理 ほか)
- 二千年前のインド料理(まずはマドゥパルカ(蜜入りドリンク)を;チャラカの酒—酒大国インド ほか)
- “チャラカ”曼陀羅(カトマンドゥの“チャラカ”;アフガンの“チャラカ” ほか)
- 復元された料理たち(ケララのマトンスープ—シリアンクリスチャンの伝統料理;ハズリバワンのピュアベジタリアン料理 ほか)
- チャラカの食卓レシピ(再現料理レシピ;その他のレシピ ほか)
「BOOKデータベース」 より