『悪なき大地』への途上にて
著者
書誌事項
『悪なき大地』への途上にて
編集室インディアス , 現代企画室 (発売), 2008.8
- タイトル別名
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Los días rabiosos
悪なき大地への途上にて
- タイトル読み
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アクナキ ダイチ エノ トジョウ ニテ
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内容説明・目次
内容説明
ウカマウ映画集団(ボリビア)のプロデューサーの社会的ルポルタージュ。変化しつつある社会の断面を鋭くカットして、まるで文学作品のように差し出された18の掌編。
目次
- ピエロのアレクス
- 誰が本当のイサベルを知っている?
- 隊長
- おばあさん
- カラコトの奥様
- ランボーと呼ばれた少年
- 仕立て屋
- 死者
- エウロヒオ
- デルフィーナ
- バンセルの一味
- 明快な考えをもった若者は……
- 石頭
- ふたりの女性
- 名刺
- 北への旅
- 怒れる若者の証言
- チャコ戦争の兵士たち
- 写真の中のベアトリス
- 『悪なき大地』
「BOOKデータベース」 より