透明水彩で楽しむスケッチ日和 : 「始める」「上達する」すべてのきっかけは基本にある
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書誌事項
透明水彩で楽しむスケッチ日和 : 「始める」「上達する」すべてのきっかけは基本にある
(新カルチャーシリーズ)
グラフィック社, 2007.4
- タイトル読み
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トウメイ スイサイ デ タノシム スケッチ ビヨリ : ハジメル ジョウタツ スル スベテ ノ キッカケ ワ キホン ニ アル
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内容説明・目次
内容説明
風景スケッチに出かけ、描くものを選ぶことから下描きの考え方、水彩の塗り方がうまくできるようになるアイディアやコツを、著者自身と、著者の持つ水彩講座の生徒さんたちの体験をふまえながら、できるだけ実践に役立つようにわかりやすくまとめました。
目次
- 1 スケッチに出かけよう(スケッチ日和 新緑に誘われて;スケッチに持っていくもの ほか)
- 2 鉛筆×下描き—どこから描いてどこまで描くか(鉛筆の持ち方で線は変わる;下描きはどこから描くか ほか)
- 3 水哉×基本の塗り方—知っておくと役立つ(塗り方を組み合わせて描く;ムラなく塗ってプロの仕上がり—「たっぷり」が水彩の第1歩 ほか)
- 4 樹木を主役に脇役に—色×遠近法1(魅力的な樹木と出会う;葉先で仕上げる広葉樹 ほか)
- 5 建物と街の風景—色×遠近法2(絵で見る建物いろいろ—木造/石造/レンガ/屋根/窓;建物の形は曖昧にしない ほか)
「BOOKデータベース」 より