雪解けの尾根 : JAL123便の墜落事故
著者
書誌事項
雪解けの尾根 : JAL123便の墜落事故
ほおずき書籍 , 星雲社 (発売), 2008.9
第3刷
- タイトル別名
-
雪解けの尾根 : 日航機事故から11年
- タイトル読み
-
ユキドケ ノ オネ : JAL 123ビン ノ ツイラク ジコ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
雪解けの尾根 : 日航機事故から11年
1996
限定公開 -
雪解けの尾根 : 日航機事故から11年
並立書誌 全1件
-
-
雪解けの尾根 : 日航機事故から11年 / 池田知加恵著
BN15198381
-
雪解けの尾根 : 日航機事故から11年 / 池田知加恵著
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
1996年に発刊された手記に、若干の加筆・修正を加え再版
日航機事故年表: p[245]-[248]
参考文献など: 巻末
内容説明・目次
内容説明
「11年前、日航機事故に遭遇した夫は、私にさまざまな試練を与えるとともに、あまたの出会いを恵んでくれた」雪解けの尾根を登る日航社員、上野村の村民、マスコミの人たちとの交流を重ねるうちに生まれた人間ドラマを、筆者のやさしくもきびしい目とこころが追う…。
目次
- 1 遺族として過ぎた十一年
- 2 日航の社員たち
- 3 墜落現場の上野村と村人たち
- 4 忘れられないマスコミの人たち
- 5 尾根に散らばる遺品
- 6 遺書が取り持った友情
- 7 御巣鷹の尾根管理人
「BOOKデータベース」 より