みんな、神様をつれてやってきた

書誌事項

みんな、神様をつれてやってきた

宮嶋望著

地湧社, 2008.11

タイトル別名

みんな神様をつれてやってきた

タイトル読み

ミンナ カミサマ オ ツレテ ヤッテキタ

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内容説明・目次

内容説明

生き方に迷っている人、人から見放された人、社会を見限った人が、太陽や月星、山、川、森、土、牛やバクテリアたちと共働して、いのちの花を咲かせている。僕らでつくったエネルギーフィールド。

目次

  • 第1章 自由を求めて(生まれたときに種はまかれていた;おまえは違う ほか)
  • 第2章 仲間とともに(こんなに急なのか!;いかに生きのびればいいか ほか)
  • 第3章 本物をめざして(歴史ある味にはかなわない;われわれは伝統の食を守っている ほか)
  • 第4章 次の社会へ(いちばん必要なことをしてください;社会がきしむ音が聞こえる ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA87834737
  • ISBN
    • 9784885032004
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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