ライカ物語 : 誰も知らなかったライカの秘密
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書誌事項
ライカ物語 : 誰も知らなかったライカの秘密
光人社, 2008.10
- タイトル別名
-
Leica im Spiegel der Erinnerungen
- タイトル読み
-
ライカ モノガタリ : ダレ モ シラナカッタ ライカ ノ ヒミツ
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注記
本書の第1章から第9章は、ワールドフォトプレス刊「カメラスタイル」第18号(2002年9月)〜第25号(2004年3月)の連載に加筆したもの
内容説明・目次
内容説明
ライカ前史からバルナックの1‐3型、シュタインのM型、ヴァーグナーの幻のH型、ヴィースナーのライカフレックス、自動焦点コレフォト、M6、R6に至るライカシステムの発展を、親子二代ライツ社勤務の著者が膨大な内部情報と、貴重な図面を駆使して綴った「ライカ学」博士課程の必読書。
目次
- ウエツラー
- エルンスト・ライツ二世とフリートヴァルト館
- オスカー・バルナック
- マクス・ベレーク博士
- ライカシステムの開発
- マーケティングと販売
- 戦時中のライカ
- 戦後の歳月
- ライカの新しい方向
- 時代の証人
- 光学での新機軸
- 日本人、カメラ市場を制圧
- ライカフレックス
- ミノルタとの提携
- 現在への道
「BOOKデータベース」 より