ボディイメージの形成からアイデンティティの確立へ
著者
書誌事項
ボディイメージの形成からアイデンティティの確立へ
(障害の重い子どもの授業づくり, Part 2)
ジアース教育新社, 2008.9
- タイトル読み
-
ボディ イメージ ノ ケイセイ カラ アイデンティティ ノ カクリツ エ
大学図書館所蔵 全77件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
自分を知り、他者を知り、世界を知る基盤“ボディイメージ”の形成が、その子らしさ、個性、自己実現“アイデンティティ”を確立する。感覚‐運動期の発達段階の子どもを対象とした実践を発信。
目次
- 1章 授業づくりの基礎・基本(障害の重い子どもの授業づくりのために 専門性に基づく質の高い授業の創出を目指して;障害の重い子どもの授業づくりのために 親が望む授業とは… ほか)
- 2章 実践報告(重度重複障害の子ども同士のかかわりについて—発信が弱く、受信が困難な子ども同士のかかわりとは?;どんなに障害が重くとも、自ら動くよろこびを求めて—重度重複障害児の粗大運動の取り組み ほか)
- 3章 授業を支える健康づくり—健康観察のポイント
- 4章 今日的課題として—専門性の構築(学校の専門性の確立と外部専門家を導入した授業づくり—外部専門家と連携したチームアプローチによる指導の実際;小・中学校への支援に必要な肢体不自由教育の専門性)
「BOOKデータベース」 より