新人弁護士へのメッセージ
著者
書誌事項
新人弁護士へのメッセージ
(弁護士を生きる, Part1)
民事法研究会, 2008.10
- タイトル読み
-
シンジン ベンゴシ エノ メッセージ
大学図書館所蔵 全23件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
水俣病、ハンセン病、薬害エイズなど、歴史的な事件に弁護士はどう向き合い涙し闘ってきたのか。社会の中で、地域の中で、弁護士は市民とどのように向き合い役割を果たすべきか。求められる資質とは。
目次
- 戦争体験と弁護士会の民主化—弁護士には輝かしい未来がある
- 刑事弁護人のあれこれ—すべての仕事に忠実、誠実、勤勉さをもって
- 田舎弁護士として大切にしてきたもの—いかに人間としてつながり合えるか
- 弁護士の生きる道は地域に密着するしかない—住民に教えを請え
- 仕事と会務と趣味の鼎立—趣味が仕事の励みにもなる
- スモン、接見国賠からリーガル・クリニックへ—法曹養成の支援体制に取り組む
- 弁護士増員時代をどう生き抜くか—活動領域はまだ拡大できる
- 法律事務所を10倍活性化させる法—いかにやる気を持続させるか
- 司法改革と弁護士会活動の展開の方向—法律相談センターが弁護士会を活性化させた
- なぜ裁判所の門前で法律事務所を開設しなかったか—「地上の星になろう」とする気慨を
- 少年事件に生き甲斐を—大切なのは子ども観
- 『弁護士進化論』—アイデンティティーの堅守と司法の強化が未来を切り拓く!!
- アメリカのロースクールから学んだこと—法曹資格以外の何を提供できるかが大切
- 紛争解決センターの拡大を—使い勝手のよいセンターが職域の拡充につながる
- プロボノ活動の今後—活性化・継続化できるかに弁護士の未来がある
- 忘れてはならない弁護士仁義—徒弟制度の良さを弁護士養成に活かす
- 自信のある弁護活動—常に自らの弁護活動を客観化する
- 今後、年間3000万円の売り上げは可能か?—質と量の確保とバランスが大切
- 「多重会務者」と呼ばれて—情報の宝庫は会務にあり
「BOOKデータベース」 より