「個」としてのジャーナリスト
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書誌事項
「個」としてのジャーナリスト
(石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞記念講座, 2008)
早稲田大学出版部, 2008.11
- タイトル別名
-
個としてのジャーナリスト
- タイトル読み
-
コ ト シテ ノ ジャーナリスト
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内容説明・目次
目次
- 水俣病報道・取材を通じて
- 大きなテーマを細かな網目ですくいとる—「談合」「水俣病問題」そして「憲法」
- 当事者の切実な声と姿から学ぶ
- 誰に向けて書く?—地方紙記者の可能性
- 調査報道「志布志事件」の舞台裏
- 社会を変えたキャンペーン報道—「お産SOS」とスパイクタイヤの追放
- アジェンダ・セッティング型の調査報道—「偽装請負キャンペーン」をめぐって
- インタビューの方法—「よく聞き、よく見る」ために
- 映画『ガーダ—パレスチナの詩』ができるまで
- 「客観・公正」報道で社会は変わるのか?—小児難病「ムコ多糖症」を取材して
- “孤独死”誰にも看取られない死を追う
- パレスチナ報道で何が伝えられないのか
- 報道が国家権力に影響を及ぼすとき—中国残留日本人の帰国支援事業の実態に迫る
- TVによる「調査報道」—「同和行政」報道に至るまで
- 現代史を検証する—日中戦争から靖国問題まで
- 戦争報道—なぜ戦場取材なのか
- 報道とドキュメンタリー—「水俣」から『靖国』まで
「BOOKデータベース」 より