聖徳太子はだれに殺されたのか
著者
書誌事項
聖徳太子はだれに殺されたのか
(関裕二「古代史の謎」コレクション / 関裕二著, 3)
ポプラ社, 2008.9
- タイトル読み
-
ショウトク タイシ ワ ダレ ニ コロサレタノカ
大学図書館所蔵 件 / 全11件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
大胆仮説で日本古代史に旋風を巻き起こす。謎めく聖徳太子の死に隠された陰謀とは?封印された完全犯罪が今解き明かされる。
目次
- 第1章 聖徳太子の死にまつわる謎
- 第2章 誰もが聖徳太子を殺したかった
- 第3章 大化改新に仕組まれた陰謀
- 第4章 覆された『日本書紀』の図式
- 第5章 悲劇の大王・聖徳太子の正体
- 第6章 暴かれた完全犯罪のシナリオ
- 終章 真犯人は別にいた
「BOOKデータベース」 より
