文法教育における構文的内容の取り扱いの研究
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書誌事項
文法教育における構文的内容の取り扱いの研究
溪水社, 2008.12
- タイトル別名
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文法教育における構文的内容の取り扱いの研究
- タイトル読み
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ブンポウ キョウイク ニ オケル コウブンテキ ナイヨウ ノ トリアツカイ ノ ケンキュウ
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内容説明・目次
目次
- 序章 なぜ構文の教育に着目するのか
- 第1章 「文」そのものの取り扱い(学習指導要領における「文」の取り扱い;戦後中学校国語教科書における「文」の説明;文の構造についての教科書の記述;文の構成単位認定の問題)
- 第2章 文の成分の取り扱い(戦後中学校国語教科書における文の成分の取り扱い概説;文の成分論の問題;主語の取り扱い;連用修飾語の取り扱い;接続語の取り扱い;文末表現(述語部分)の取り扱い;その他の成分、文の成分に関するその他の問題;平成年間における構文の取り扱い)
- 第3章 文の取り扱いをめぐる問題(複雑な文の取り扱い;教材文の文構造との関わり;教科書における構文の取り扱いと文法学説;文法意識の確立との係り;独立語構文の取り扱い)
- 第4章 今後の文法教育における構文指導のあり方(構文論を中心とした枠組みの構想;文末の表現機能を重視した指導の構想;これからの構文指導のあり方)
「BOOKデータベース」 より