プロレス界を揺るがした10人の悪党
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プロレス界を揺るがした10人の悪党
オークラ出版, 2008.9
- タイトル読み
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プロレスカイ オ ユルガシタ 10ニン ノ アクトウ
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内容説明・目次
内容説明
プロレスは死んだのか!?プロレスに魅せられた男が目の当たりにしたプロレス界の悪党列伝をここに記す。
目次
- 01 アントニオ猪木—プロレスと格闘技とビジネスどれが本命かが問題だ
- 02 中西学—心の弱さと優しさが阻んだ絶対エースへの道
- 03 大仁田厚—飛び抜けた野心が潰した幻のアントニオ猪木戦
- 04 小川直也—余人には理解困難なプロレス道を突き進む
- 05 (株)ユークス—ゲーム感覚キャラクター主義により失ったもの
- 06 ミスター高橋—あなたの見てきたプロレスってつまんないものなんだね
- 07 上井文彦—有名な営業マンがマッチメークしたことで生まれた不幸
- 08 ターザン山本—週刊プロレス40万部の編集長の肩書きは“ダテ”だった?
- 09 カート・アングル—プロレスをビジネスとして捉えることは賢か愚か
- 10 ジャイアント馬場—そして橋本真也、なぜ、死んでしまったのか
- 10+1 永島勝司—無責任に放り出した後進育成の義務
「BOOKデータベース」 より

