福沢諭吉背広のすすめ
著者
書誌事項
福沢諭吉背広のすすめ
(文春新書, 675)
文藝春秋, 2008.12
- タイトル別名
-
福沢諭吉 : 背広のすすめ
- タイトル読み
-
フクザワ ユキチ セビロ ノ ススメ
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内容説明・目次
内容説明
背広を日本に紹介したのは誰か?「せびろ」という日本語を作ったのは誰か?この謎に挑むうち現れてきたのは福沢諭吉。福沢は背広に情熱を燃やし、慶応義塾内に「衣服仕立局」も創設した。
目次
- 誰が「背広」を日本に伝えたのか
- なぜ「せびろ」は明治三年に登場したのか
- 諭吉はなぜ洋服屋を開いたのか
- 誰が「せびろ」を日本語にしたのか
- 「せびろ」なのか「セビロ」なのか「背広」なのか
- 誰がはじめて「背広」と漢字で書いたのか
- なぜ「背広」の語源は分かっていないのか
- 「セビロ」は外来語なのか日本語なのか
- 「背広」と「スーツ」はどこが違うのか
- 明治天皇は背広を着たのだろうか
- 明治の洋服屋列伝
- はじめて背広を着た日本人は誰なのか
- 羅紗と背広と夏目漱石
- 日本ではじめての洋服屋
- 背広と知性
「BOOKデータベース」 より