ルパンの大作戦
著者
書誌事項
ルパンの大作戦
(シリーズ怪盗ルパン / ルブラン原作, 第9巻)
ポプラ社, 2000.1
- タイトル別名
-
L'eclat d'obus
- タイトル読み
-
ルパン ノ ダイサクセン
大学図書館所蔵 全5件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
記述は第2刷(2007.4)による
内容説明・目次
内容説明
新婚の妻エリザベートと、オルヌカンの城館にやってきたポールは、エリザベートの亡き母エルミーナ夫人の肖像画を見て立ちつくした。わすれもしない、幼かったポールの目の前で父を殺した女のすがたが。第一次世界大戦のはじまったばかりのフランス。苦しみをかかえたままポールは戦場へむかう。そこで出会ったルパンのたすけで、オルヌカン城館の因縁が明らかになる。
「BOOKデータベース」 より