ヤマトは荒人神の国だった : 完全制覇古代大和朝廷の謎
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ヤマトは荒人神の国だった : 完全制覇古代大和朝廷の謎
(関裕二「古代史の謎」コレクション / 関裕二著, 4)
ポプラ社, 2008.10
- タイトル読み
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ヤマト ワ アラヒトガミ ノ クニ ダッタ : カンゼン セイハ コダイ ヤマト チョウテイ ノ ナゾ
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注記
参考文献: p210-212
内容説明・目次
内容説明
縄文‐弥生‐古墳時代の流れと、ヤマト朝廷成立との間に広がる謎の時間を探る。
目次
- 第1章 縄文人とヤマト(日本人の特性と縄文人のつながり;縄文人は滅びていない? ほか)
- 第2章 邪馬台国はどこだ(中国文明の滅亡とヤマト建国;倭人の故郷 ほか)
- 第3章 ヤマトの王は祟る日本海(荒神谷遺跡の大発見;確かめられた出雲の実在性 ほか)
- 第4章 銅鐸の正体とヤマト建国の真相(出雲を建国したのは渡来人なのか;ヤマト建国に果たした東国の役割 ほか)
「BOOKデータベース」 より
