ベッドサイドからケアの質を問う : 看護婦が患者になって
著者
書誌事項
ベッドサイドからケアの質を問う : 看護婦が患者になって
看護の科学社, 2008.12
- : 新装版
- タイトル読み
-
ベッドサイド カラ ケア ノ シツ オ トウ : カンゴフ ガ カンジャ ニ ナッテ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全66件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
1988年、多発性骨髄腫と診断され入院。その後、入退院を繰り返し、1995年3月7日逝去。享年51歳。本書は1994年の夏、川島みどり氏の元に届いた一通の手紙から、月刊「看護実践の科学」(1995年1〜12月号)に、川島氏に寄せられた10数通の吉田氏の手紙やメモをもとに連載したものである。
目次
- 1 「生活の場」としての病室
- 2 情報収集の意味
- 3 患者からみた病院生活学
- 4 看護婦は病人の鏡に
- 5 遺言となった言葉
- 6 看護婦の言葉—だから看護はむつかしい
- 7 生活行動援助の意味と責任
- 8 車椅子と包帯
- 9 付き添い問題とすてきな看護婦
- 10 患者に学ぶ…
「BOOKデータベース」 より