みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。 : (勝つ広告のぜんぶ)
著者
書誌事項
みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。 : (勝つ広告のぜんぶ)
宣伝会議, 2008.12
- タイトル別名
-
みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ
みんなに好かれようとしてみんなに嫌われる : 勝つ広告のぜんぶ
仲畑貴志の勝つ広告
- タイトル読み
-
ミンナ ニ スカレヨウト シテ ミンナ ニ キラワレル : カツ コウコク ノ ゼンブ
大学図書館所蔵 全56件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
本書は『宣伝会議』2005年4月1日号から2008年8月15日号にかけて、掲載された連載記事「仲畑貴志の勝つ広告」に、加筆・修正を加えまとめたものである
内容説明・目次
内容説明
『宣伝会議』連載記事の「仲畑貴志の勝つ広告」に加筆・修正を加えまとめた珠玉のビジネスエッセイ。
目次
- バレてますよ、下心。
- セールスの故郷の訛りに買わされる
- 良い広告は特別ボーナスの価値がある。
- 「愛」が使える時代。「愛」が使えない時代。
- アレコレ言って何も伝わらないより、価値あるひとつを確かに伝える。
- 開発に金が掛かった機能。高度な技術を要した機能。でもそれが、消費者にとって価値ある機能とは限らない。
- 商品は、自分で自分の価値を語りなさい。
- 名前や服装はマーケットを既定する。
- 良いパッケージは、良きディスプレイを要求する。
- 製品では売れない。商品になっているか。〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より