金融危機の資本論 : グローバリゼーション以降、世界はどうなるのか
著者
書誌事項
金融危機の資本論 : グローバリゼーション以降、世界はどうなるのか
青土社, 2008.12
- タイトル別名
-
金融危機の資本論 : グローバリゼーション以降世界はどうなるのか
金融危機の資本論 : グローバリゼーション以降、世界はどうなるのか
- タイトル読み
-
キンユウ キキ ノ シホンロン : グローバリゼーション イコウ セカイ ワ ドウナル ノカ
大学図書館所蔵 全137件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
資本主義の歴史的構造変化と日米関係から、世界金融危機の全体像を鮮やかに描き出す。
目次
- 1 金融危機を資本主義の歴史からみる(金融危機とは何か—その歴史的構造;世界恐慌から軍事ケインズ主義の成立へ ほか)
- 2 アメリカの「世界の金融センター」化と日本(アメリカの戦略と対日政策—ニクソン・ショックからプラザ合意まで;BIS規制によってつぶされた日本の銀行 ほか)
- 3 「世界の金融センター」アメリカのしくみと手法(「金融権力」とは何か;投資銀行はなぜ消滅したのか ほか)
- 4 金融危機のあとに—資本主義のゆくえ(ドル基軸通貨体制と石油;ルーブルを基軸通貨にしようとするロシアの戦略 ほか)
「BOOKデータベース」 より