愛する者の死とどう向き合うか : 悲嘆の癒し
著者
書誌事項
愛する者の死とどう向き合うか : 悲嘆の癒し
(京都大学こころの未来研究センターこころの未来叢書 / 京都大学こころの未来研究センター [編])
晃洋書房, 2009.1
- タイトル別名
-
愛する者の死とどう向き合うか : 悲嘆の癒し
- タイトル読み
-
アイスル モノ ノ シ ト ドウ ムキアウカ : ヒタン ノ イヤシ
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注記
参考文献: 章末
内容説明・目次
目次
- 第1部 家族の死別を癒す(サラはどこにいるの—自死で大切な人を亡くした人たちへ;娘は私に走ってほしかったはずだ—亡き子との絆は続く;ローラは苦しんでいなかったはずだ—死の意味(家族療法);お父さんは今何を考えているのだろう—親を亡くした子どもたちへ;そんなふうにお父さんの事を思っていたのか—葬式仏教からの脱皮)
- 第2部 死別の悲しみとどう向き合うか(私の悲嘆を理解して—公認されない悲嘆;悲嘆という険しい道筋—悲嘆と意味の再構築;なぜ、私の息子が死ななければならなかったのか)
- 第3部 理論篇(死の現状—ホスピスから「生と死の教育」へ;生と死の教育の歴史、役割、価値;意味の崩壊と再構築)
「BOOKデータベース」 より