宮沢賢治10の予言
著者
書誌事項
宮沢賢治10の予言
幻冬舎, 2008.10
- タイトル別名
-
宮沢賢治10の予言
- タイトル読み
-
ミヤザワ ケンジ 10 ノ ヨゲン
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注記
写真: 金子良一
巻末に主な参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
いじめ、エコロジー、食糧危機、脳死—「セロ弾きのゴーシュ」「風の又三郎」など誰もが読んだ童話は21世紀の日本を描いていた。
目次
- 1 ゴーシュのセロで人間も癒される
- 2 木のお医者さんが現れる
- 3 日本人の三人に一人はガンになる
- 4 風野又三郎君、気象予報士になる
- 5 「いじめ」が子どもにも大人にも広がる
- 6 「いのち」をお金で買う時代になる
- 7 農家と田んぼがなくなっていく
- 8 村から緑が消えていく
- 9 戦争が止まらない
- 10 誰もが気軽に海外へ行く時代になる
「BOOKデータベース」 より