弱小空軍の戦い方 : 枢軸国と連合国に分かれた欧州小国の航空戦

書誌事項

弱小空軍の戦い方 : 枢軸国と連合国に分かれた欧州小国の航空戦

飯山幸伸著

(光人社NF文庫, . ノンフィクション)

光人社, 2007.11

タイトル読み

ジャクショウ クウグン ノ タタカイカタ : スウジクコク ト レンゴウコク ニ ワカレタ オウシュウ ショウコク ノ コウクウセン

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注記

参考文献: p448-449

内容説明・目次

内容説明

連合国の一員として歩もうとした国々。そしてナチス傘下に組み入れられた国々。東西に分かれて戦ったヨーロッパ小国の飛行部隊は、米、英、独、ソを敵にしていかにその戦力を運用したか。チェコ、オランダ、ポーランドなど、知られざる航空工業力を有した国々の特異な実情とその航空戦力の“実力”を徹底研究する。

目次

  • 第1部 大国との戦い(連合軍側の国々;ナチス・ドイツ側の国々;中立国)
  • 第2部 弱小国の軍用機(オランダ;ベルギー;ノルウェー;リトアニア;エストニア;ポーランド;ユーゴスラヴィア;チェコ;スロヴァキア;ルーマニア;ハンガリー;フィンランド;ブルガリア;スウェーデン;スイス;スペイン;影響が大きかった外国機;異国が働き場所になった軍用機;敵陣営で使用された各機)

「BOOKデータベース」 より

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