腸内フローラの構造と機能

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腸内フローラの構造と機能

森下芳行著

朝倉書店, 2008.10

普及版

タイトル読み

チョウナイ フローラ ノ コウゾウ ト キノウ

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注記

文献: p[205]-235

内容説明・目次

目次

  • 1 序論(生命誕生から腸内フローラの成立まで;PasteurとMetchnikoffとKoch;腸内フローラとは何か)
  • 2 腸内フローラの構造とその可変性(ヒトの腸内フローラの構成と分布;腸内フローラの形成;乳児の腸内フローラ;動物の腸内フローラの比較;腸内フローラに影響する要因)
  • 3 腸内フローラの機能と健康(腸内における細菌代謝;栄養における腸内フローラの役割;生体防御における腸内フローラの役割;発癌における腸内フローラの役割;病因としての腸内フローラ)
  • 4 腸内フローラの考え方と研究の将来(栄養における応用と課題;生体防御における応用と課題;慢性疾患および成人病における応用と課題;畜産における応用と課題;食品衛生における応用と課題;腸内フローラのコントロール;その他)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA8868587X
  • ISBN
    • 9784254431049
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    x, 241p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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