不祥事でバッシングされる会社にはワケがある
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書誌事項
不祥事でバッシングされる会社にはワケがある
(新書y, 207)
洋泉社, 2009.1
- タイトル読み
-
フショウジ デ バッシング サレル カイシャ ニワ ワケ ガ アル
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内容説明・目次
内容説明
不二家、ミートホープ、白い恋人、比内鶏、赤福、船場吉兆、古紙配合率偽装、ウナギ、飛騨牛、事故米…繰り返されるこれら不祥事には共通の要因がある。予防策を立てるために必要なミスの四分類から、内部統制や危機管理体制の組織・システム作り、ミス発生後の初期対応、さらには重要性が増している不祥事へ発展したあとの対応までを、実際に起きた不祥事を取り上げながら明らかにする。
目次
- 第1章 ミスと不祥事は異なる(不祥事とは何か;ミスをなくすための組織作り)
- 第2章 不祥事でつまずく企業、不祥事をバネにする企業(なぜあの会社は不祥事でバッシングされたのか;なぜあの会社は不祥事をバネにできたのか;両者の差はいったいどこにあるのか)
- 第3章 危機対応に必要なものはコミュニケーション力(危機対応の鉄則は何か;企業のコミュニケーション力が問われている)
- 第4章 いざというときのための実践シミュレーション(突然の危機を乗り越えるための訓練;そのとき、あなたはどうする?)
「BOOKデータベース」 より