儀礼通義
著者
書誌事項
儀礼通義
影山誠一, 1959.8 [3]巻尾
[謄写版]
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- タイトル別名
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儀礼通義
- タイトル読み
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ギライ ツウギ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
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1123.42:KS:1-12101810162,
2123.42:KS:1-22101810170, 3123.42:KS:1-32101810188, 4123.42:KS:1-42101810196, 5123.42:KS:1-52101810204, 6123.42:KS:1-62101810212, 7123.42:KS:1-72101810220, 8123.42:KS:1-82101810238, 9123.42:KS:1-92101810246 -
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注記
出版地・出版者は[1]の「端書」による. 出版年は[3]巻尾の「以下の各篇も亦修補の要あるも暫らく中止して他日を待つ 34.8.31 松翠記」による
[1]巻頭「端書」の著作経緯説明によると胡[培翬]「[儀禮]正義」をもとに著者が執筆したもの (昭和14年に執筆された原稿を元に加筆訂正を繰り返して、昭和34年に謄写印刷したもの(第4稿再刷にあたる))。 昭和14年第1稿(私注を付す), 昭和18年第2稿(第1稿の鄭注に小解を付す. 戦禍により出版不可), 昭和20年秋に第3稿起筆(第2稿を補訂), 昭和31年第4稿を謄写印刷(第3稿を加筆), 昭和34年第4稿再刷として謄写印刷(第4稿と頁数が異なる箇所は再刷したもの)
[1]巻頭の端書は「昭和34年2月11日」の日付あり ([8]巻頭に[1]「端書」を再掲)
[9]巻末には「後記 士冠禮の謄寫の鉄筆を執りしは、昭和三十一年十二月十九日なり。今此の有司徹を終るは、三十三年十二月二日なり。 於千葉縣立天羽高等學校 松翠生」とあり
内容(校了・印刷日等): [1]: 儀禮通義總叙(昭和33年12月21日), 第1: 士冠禮(再謄寫分昭和33.12.22ヨリ34.1.3ニ至ル), 第2: 士昏禮. [2]: 第3: 士相見禮(昭和34.2.25了), 第4: 郷飲酒禮([昭和]34.6.1了), [3]: 第5: 郷射禮. [4]: 第6: 燕禮(自昭和32.4.29至5.22), 第7: 大射儀(自昭和32.5.31至7.21) . [5]: 第8: 聘禮(昭和33.10.4了), 第9: 公食大夫禮. [6]: 第10: 觀禮([昭和]36.12.7了), 第11: 喪服經傳. [7]: 第12: 士喪禮, 第13: 既夕禮(昭和33年6月21日了). [8]: 第14: 士虞禮(昭和33.7.17了), 第15: 特牲饋食禮([昭和]33.9.7了). [9]: 第16: 少牢饋食禮([昭和]33.10.9了), 第17: 有司徹
各巻の頁数: [1]: 60, 152p. [2]: p153-311. [3]: p313-509. [4]: p305-483. [5]: p485-648. [6]: p649-825. [7]: p827-989. [8]: p991-1160. [9]: p1161-1313
第4稿再刷は[1]~[3]、第4稿は[4]~[9]と思われる
