ビジネス三國志
著者
書誌事項
ビジネス三國志
プレジデント社, 2009.1
- タイトル別名
-
ビジネス三国志
ビジネス三國志 : competition, growth, and innovation
- タイトル読み
-
ビジネス サンゴクシ
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注記
その他の著者: 栗木契, 清水信年, 西川英彦, 水越康介, 吉田満梨
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
『三國志』はなぜ読まれ続けるのか。それは「1対1」の単純な闘いよりも、あるときは共同戦線を張り、あるときは裏切り、そして無意識のうちに相手の影響を受け…という三者間の闘いが面白いからです。ビール、ハンバーガー、パソコン、緑茶、紙オムツ、家庭用ゲーム機…本書は、今、誰もが知っている市場で繰り広げられている、企業の激戦『ビジネス三國志』を読み解きます。
目次
- 第1部 新市場の創造(プレミアムビール—サントリーVSサッポロVSキリン、そしてアサヒ;ハンバーガー—マックVSモスVSロッテリア;モバイルPC—パナソニックVSソニーVSレノボ)
- 第2部 三國志の論理(健康緑茶—花王VSサントリーVS伊藤園;ベビー用紙オムツ—ユニ・チャームVS花王VSP&G;家庭用ゲーム機—任天堂VSソニーVSマイクロソフト)
「BOOKデータベース」 より