イメージと読みの将棋観
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イメージと読みの将棋観
日本将棋連盟, 2008.10-
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- 2
- タイトル読み
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イメージ ト ヨミ ノ ショウギカン
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注記
記述は第5刷(2009.1)による
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784819702522
内容説明
月刊「将棋世界」の人気講座がパワーアップして登場!新題を加えた選りすぐりのテーマ。また、羽生×谷川座談会も収録した。
目次
- 第1章 序盤戦(中原、驚きの勝負術;初手の戦略は;2手目後手3二飛の奇手 ほか)
- 第2章 中盤戦(高野山の決戦;横歩取り後手3八歩戦法は通用するか?;右四間飛車の成否は? ほか)
- 第3章 終盤戦(鬼宗看の妙手;大山‐升田戦の終盤;升田‐大内戦の終盤 ほか)
- 巻冊次
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2 ISBN 9784839934347
内容説明
平成20年10月に発売し、好評を博した書籍版『イメージと読みの将棋観』の続編が、ついに登場。月刊『将棋世界』に連載された中から、プロの最新型はもちろん、6棋士の意見が分かれたもの、アマチュアになじみのある戦型、大山康晴十五世名人や升田幸三実力制第四代名人の名局、江戸時代や明治時代の名局などテーマを厳選した。また、書籍化にあたって追加取材した新題を大幅に加えたボリューム満点の内容である。古今のトップ棋士たちの読み比べに、あなたも挑戦してみよう。
目次
- 第1章 序盤編(5五の龍中飛車は成立するか?;4手目後手3三角は生き残るか?;先手石田流には何で臨む? ほか)
- 第2章 中盤編(大山‐升田の名人戦;渡辺新手のその後;村山‐里見戦の千日手 ほか)
- 第3章 終盤編(大山‐升田の激戦;升田幸三、驚異の構想;阪田‐関根の決戦 ほか)
「BOOKデータベース」 より