気功で読み解く老子
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気功で読み解く老子
春秋社, 2009.1
- タイトル読み
-
キコウ デ ヨミトク ロウシ
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内容説明・目次
内容説明
著者自身の30年におよぶ「気功修行」の体験にもとづいて、老子の多様な教えを実践的な立場から解釈した画期的な書。今まで見えていなかった老子の新しい一面が明らかとなる。
目次
- 心身不在の思想
- 思想抜きの身体
- 二千年の恍惚
- 善い居場所とは
- 雲に隠れる龍
- ドラえもんのドア
- 東海道五十三次の風景
- 飯を食わせて
- 神の親は誰だ
- 神は死なない
- 白隠禅師の罵り
- 一本の矢に定める
- 魔法の三原色
- 赤ん坊になること
- 究極の利己は無私
- 盗・騙・奪の大技
- 草花の一筋道
- 味のないご馳走
- 京都議定書の課題
- 生命のエコロジー
- 大いなる道を行く
「BOOKデータベース」 より