マルクスと批判者群像
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マルクスと批判者群像
(平凡社ライブラリー, 662)
平凡社, 2009.2
- タイトル読み
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マルクス ト ヒハンシャ グンゾウ
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マルクスと批判者群像
2009.2.
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マルクスと批判者群像
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注記
「平凡社の選書」シリーズ(平凡社 (1971年10月))として刊行されたものの再刊。
内容説明・目次
内容説明
「無知が人の役に立ったことがあるか!」先達として敬意を払っていた渡り職人出身の活動家ワイトリングに対して、マルクスは声をあららげる。一八四〇年代後半、『共産党宣言』へと至る時期、運動の主導権をめぐって、相互批判が続いている。ヘス、シャッパー、またエンゲルスらとともに一人の亡命ドイツ人活動家であったマルクスを群像のうちに等身大に描きだし、歴史の現場でその思想の本体をとらえる。
「BOOKデータベース」 より